ライブチャットで女の子をノセるテク

[女の子をいかにノセるかがカギ]

ライブチャットの楽しさを満喫する為にカギとなるのは、いかに女の子をノセて、その気にさせるかということです。

ノセる為の話術の基本になるのは、「はじめ聞き役、あと責め役」という方法です。

責め、というのは何もSっぽい事ではありません。

最初聞き役に徹して拾い上げた女の子の「ツボ」を、上手に刺激してあげると言う事です。

どの女の子でも、多かれ少なかれ「自分を特別扱いして欲しい」「自分のことを分かって欲しい」という思いがあります。

ここをしっかり押さえたコミュニケーションができる男性に対しては、「この人、私のこと分かってくれてる…」と思い、心を開いて行くのです。

面白い事に、大多数の女の子は、顔がタイプだけど自分の話をスルーしてしまう男性よりも、見た目はタイプじゃなくても自分の事を理解してくれる人の方に惹かれていくとか。

[女の子はとにかくほめよう!]

ライブチャットでも、早速この方法を応用しましょう。

もしあなたの目的が(もちろん!)エロだったとしても、いきなりエッチな話をするのではなく、紳士的な自己紹介から始めましょう。

自己紹介の目的は、あなたのことを「紳士的な男性だな」と思わせると同時に、相手の情報を収集するところにあります。

チャット開始前にプロフやビデオメッセージに目を通し、「◯◯が趣味なんだね」とか、「あのビデオメッセージ良かったよ」などとコメント出来ると良いでしょう。

繰り返すようですが、女の子は「特別扱い」に弱いのです。

「ちゃんと見てくれたんだ」「褒めてくれた!」ということに、口では「そんなことないよ~」なんていいながら、絶対悪い気はしていないはずです。

その後の会話は、彼女についての事を中心にして行きましょう。

アダルトチャットの場合でしたら、趣味等の当たり障りの無い話から、少しずつ顔やボディのチャームポイントのセクシーさを褒め、「魅力的な部分がもっと見たい」と言う方向に持って行きます。

女性のエロのツボは即物的な部分より精神的な部分にあるので、セクシーなパーツを肯定的な言葉でほめる事で、彼女の気分は盛り上がるはずです

ノンアダルトの場合は、セクシー系の話題はNGですが、それでもほめられて悪い気がする女の子は居ませんので、積極的にほめていきましょう。

[会話の長さにもポイントが]

ちなみに、会話はあまりダラダラと続けない事。

おなじ60分話すなら、1回で60分より、30分を2回に分けた方がいいです。

そうすれば、女の子は2回目のとき「この間の人だ!」と印象に残っているはずなので、さらに会話に親しみが増します。

消費するのは同じ料金でも、この方が2倍美味しい体験ができるかも?!

女の子をノセるテクを活用し、ライブチャットを楽しみましょう。